イスラム

イスラムにはほかの宗教と論争してはならないと言う戒律が有ります
イスラム教過激派に目を奪われがちですが、本来のムスリムは温和な方々です。

なので日本人はムスリムを知らない。
彼らは語らないのだから。

イスラム教の知識を得るために、聖典の和訳を読みましたが、「背信者を許すな」という文が悉く「キリスト教を殺せ」と書き変えられてました。  
ムスリムの中に背信者が居る証拠です。

日本人である私たちはムスリムを正しく理解出来ない。

シャーリアに基づけば、ムスリムはイスラムを国教としない日本に対し寡黙を貫く筈です。
ムスリムがイスラムの習わしを日本に押し付けることは、ムスリムとして失格しています。
シャーリア基づくならば、ムスリムは日本に対し税金を多く支払わなければなりません。

日本に対し声を荒げるムスリムは、ムスリムとして失格しています。
イスラムは日本に対しハラールを押し付けるべきではありません。

真のムスリムであれば。


ムハンマドが背負う十字架

聖典の冒頭から始まる黙示録。
黙示録に織り交ぜられた教え。

聖典への理解が損なわれる事を恐れず、ムハンマドは十字架を背負い続ける。

ムハンマドの罪、それは庶民の煽動に拠る黙示録。
小ジハードはムハンマドが今も背負い続ける十字架。
ムハンマドは未来に対し、自らが罪人で在り続ける事を望んだ。
それはムハンマドが未来を憂慮し、再び庶民の煽動による黙示録を繰り返さない為の覚悟。

ジハードを謳い、闘いに向かう者。
ムハンマドは貴方の為に今尚、十字架を背負い続ける。

ムハンマドを十字架から降ろす事。
それは、貴方達ムスリムが安寧に生活を営む事に他ならない。

忘れてはならない。
聖典の冒頭から始まる黙示録は、ムハンマドの背負う十字架。

タリバン・アルカイダを根とする業火の住人達。
ユダヤを元とする背教者と同じく、お前達もまた背教者。
背教者の指導者とされる者の既得権益を正しく見抜きなさい。

業火の住人タリバン・アルカイダを根とする者。
外なる神に見惚れ、内なる神を育もうとしなかった、児童教育から抜け出せ無い者達よ。
背教者はお前達だ。

業火の住人、タリバン・アルカイダを根とする者達よ。
ユダヤの代理人達よ。
お前に油を注ぐ者の顔を見よ。


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